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フロアコーティング:神奈川県横浜市戸塚区 R様
セラミックガラスフロアコーティング(微光沢)
神奈川県横浜市戸塚区のご新築戸建てでセラミックガラスフロアコーティング(微光沢)を施工した事例
横浜市フロアコーティングの施工事例です。今回は神奈川県横浜市戸塚区のご新築戸建てに、フロアコートプロのセラミックガラスフロアコーティング(微光沢)を施工しました。具体的にはリビングダイニング、キッチン、廊下×2、洋室×4、階段×1本を対象に、1日で施工が完了しています。そのねらいは、新しい床材のうちに表面を保護し、お手入れの手間を減らすことです。
この施工のポイント
- 施工箇所:リビングダイニング、キッチン、廊下×2、洋室×4、階段×1本
- 床材:シートフローリング
- 施工日数:1日/施工スタッフ 1名
- 仕上がり:セラミックガラスフロアコーティング(微光沢)/引っかき硬度6H・抗菌防カビはSIAA登録・施工剤はF☆☆☆☆等級
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セラミックガラス・シリコン・ガラス・UV・水性ウレタンの実物サンプルをご用意しています。なぜなら、艶の出方や手触りは写真では分かりにくいからです。もちろん神奈川県横浜市戸塚区からのご予約もお待ちしています。
横浜市フロアコーティングの施工概要|ご新築戸建て
この横浜市フロアコーティング事例の施工条件は下表のとおりです。とくに同じ間取り・床材の方はご参考ください。
| 施工エリア | 神奈川県横浜市戸塚区 |
|---|---|
| 住居の種類 | ご新築戸建て(4LDK) |
| 施工箇所 | リビングダイニング、キッチン、廊下×2、洋室×4、階段×1本 |
| 施工メニュー | セラミックガラスフロアコーティング(微光沢) |
| 同時施工オプション | 防カビコーティング・防汚コーティング |
| 床材 | シートフローリング |
| 付帯作業 | 下地処理 |
| 施工の目的 | 傷・汚れ予防・お手入れの軽減 |
| 施工日数 | 1日 |
| 施工スタッフ | 1名 |
| 施工時期 | 2026年9月12日 |
神奈川県横浜市戸塚区のこの現場での記録
施工前の床の状態とお客様のお困りごと
今回はご新築戸建てでの施工でした。なお、床はシートフローリングが使われていました。具体的に対象としたのはリビングダイニング、キッチン、廊下×2、洋室×4、階段(4LDK)です。床材の状態から、施工の前に下地処理(プライマー)が必要と判断しました。そして傷や汚れの予防と日常のお手入れの軽減をご希望でのご依頼です。
現場で判断したこと・工夫したこと
まず床材の状態を確認したうえで下地処理を行い、コーティング剤の密着を確保しています。そして1日での施工です。ちなみに1名で作業しました。さらに、防カビコーティング・防汚コーティングも同日に施工しています。
施工後の仕上がり
その結果、施工後は微光沢の仕上りになりました。また、シートフローリングの木目はそのまま見える状態です。なお、施工範囲のリビングダイニング、キッチン、廊下×2、洋室×4、階段は同じ仕上がりでそろえています。さらに、あわせて防カビコーティング・防汚コーティングを施工しています。ワックスがけは必要ありません。したがって日常のお手入れは掃除機と水拭きで行っていただけます。
施工したフロアコーティングの内容
〇セラミックガラスフロアコーティング(微光沢)
〇防カビコーティング
〇防汚コーティング
また、セラミックガラスフロアコーティング(微光沢)に加えて防カビコーティング・防汚コーティングを同日に施工しました。付帯作業として下地処理を行っています。なお、作業はすべて1名の施工スタッフが最初から最後まで担当しました。
横浜市フロアコーティングにセラミックガラスフロアコーティングが選ばれる理由
そもそも新築の床は表面に保護層がなく、入居後すぐに傷や汚れが付き始めます。つまり、コーティングは「きれいなうちに守る」ための施工です。
その中でセラミックガラスフロアコーティング(微光沢)を選んだ理由はこうです。6製品の中で耐摩耗減量が最も少なく(14mg)、引っかき硬度は6H。光沢を抑えた微光沢の仕上りで、木目の見え方を大きく変えずに保護できます。
さらに、抗菌・防カビ機能のSIAA登録はSIAAの登録加工製品検索で公開されています。また、施工剤はF☆☆☆☆等級で、内装仕上げでの使用面積に制限がかかりません。
なお、6製品とも付着性100/100、耐水・耐湿・耐酸アルカリ・耐熱・耐寒の各試験で異常なしという結果です。ちなみに室内空気汚染の原因となるVOC13物質の放散量は、すべて定量下限未満でした(ボーケン品質評価機構)。
また、日常の管理は製品指定のお手入れ方法に沿って行えます。そのためワックスがけは不要で、掃除機と水拭きが基本です。さらに、30年品質保証と保証引継制度で施工後もサポートしています。
横浜市フロアコーティングの施工の流れ
- まず無料の現地調査で床材の種類と状態、生活動線を確認します。
- 次に、床材に合わせて下地処理の要否を判断し、施工プランとお見積もりをご提示します。
- そして施工当日は家具の移動と養生を行い、床面を洗浄します。
- そのうえでセラミックガラスフロアコーティング(微光沢)を塗布し、規定時間の乾燥をとります。
- 最後に仕上がりをお客様と一緒に確認し、お手入れ方法をご説明して完了です。
このようにフロアコーティングは、現地調査から仕上がりの確認までを一つの流れで進めます。ちなみに今回の横浜市フロアコーティングは1日で完了しています。
横浜市フロアコーティングでよくいただくご質問
Q. フロアコーティングの施工期間はどのくらいですか?
A. 今回の横浜市フロアコーティングは1日で完了しました。ただし施工日数は、施工面積・床材の状態・下地処理の有無によって変わります。そのため、正確な日数は無料の現地調査でお伝えしています。
Q. 新築の引き渡し前と入居後では、どちらで施工するのが良いですか?
A. 引き渡しから入居までの間がおすすめです。なぜなら家具が入る前なら養生の手間が少なく、新しい状態のまま保護できるためです。ちなみに神奈川県横浜市戸塚区の今回の事例もこのタイミングでした。
Q. シートフローリングにフロアコーティングは施工できますか?
A. はい、この神奈川県横浜市戸塚区の事例では、まず現地調査で状態を確認したうえでシートフローリングに施工しています。ただし同じ名称の床材でも既存の仕上げや状態で対応が変わるため、実際に見てから判断しています。
Q. セラミックガラスフロアコーティングの特徴は何ですか?
A. 6製品の中で耐摩耗減量が最も少なく(14mg)、引っかき硬度は6H。光沢を抑えた微光沢の仕上りで、木目の見え方を大きく変えずに保護できます。また、抗菌・防カビ機能はSIAAに登録しており、施工剤はF☆☆☆☆等級です。ちなみに今回の神奈川県横浜市戸塚区の事例も同じ製品で施工しました。
Q. フロアコーティングした後は普段どうお手入れしますか?
A. ワックスの塗り直しは不要です。そのため通常のお手入れは掃除機がけと水拭きで足ります。なお詳しいお手入れ方法は、施工後にお渡しするメンテナンス案内に沿って行ってください。
Q. フロアコーティングの費用はどのように決まりますか?
A. フロアコーティングの費用は、施工する床の面積(間取り)、コーティングの種類、床材の種類、下地処理の要否の4点で決まります。たとえば今回の神奈川県横浜市戸塚区の事例ではリビングダイニング、キッチン、廊下×2、洋室×4、階段×1本を施工しました。ただし、同じ間取りでも床の状態によって工程が変わります。したがって正確な費用は無料の現地調査でご提示しています。
費用は間取り・床材・コーティングの種類で変わります。まずは無料のお見積もりから
神奈川県横浜市戸塚区まで無料でお伺いし、床材の種類と状態を確認したうえで正確なお見積もりをお出しします。また、図面がなくても大丈夫です。もちろん、しつこい営業はいたしません。
Q. フロアコーティングの光沢はどう選べばよいですか?
A. 光沢は製品ごとに違い、光沢・微光沢・マットの3タイプがあります。たとえば今回の神奈川県横浜市戸塚区の事例ではセラミックガラスフロアコーティング(微光沢)を施工しました。ただし、同じ製品でも床材の色や木目で見え方が変わります。そのため、ショールームまたは無料サンプルで実物を見比べることをおすすめしています。
Q. フロアコーティングの種類による違いは何ですか?
A. 主な違いは硬さ(引っかき硬度)、耐摩耗性、光沢、乾燥までの時間です。たとえばセラミックガラスは硬度6H・耐摩耗減量14mgで6製品中もっとも摩耗に強く、水性ウレタンは硬度HB・103mgで費用を抑えやすい製品です(日本塗料検査協会東支部の試験値)。つまり、ご予算と求める仕上りで選ぶことになります。
施工剤の認証・等級について
- まず抗菌・防カビ:SIAA 登録加工製品検索(登録内容をご確認いただけます)
- 次にホルムアルデヒド放散等級:日本塗料工業会「塗料・塗装とホルムアルデヒド規制」(F☆☆☆☆の定義)
- さらに製品の物性:引っかき硬度6H・耐摩耗減量14mg・光沢保持率93%(日本塗料検査協会東支部の試験値。フロアコーティングの種類と比較)
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この横浜市フロアコーティング施工事例の内容は、施工報告をもとに針金屋が確認して作成しています。記載の仕様・工程は今回の現場のものです。
また、神奈川県横浜市戸塚区で新築マンション・新築戸建てを分譲している主な住宅会社は次のとおりです。各社の物件でもフロアコートプロが施工できます。
#オープンハウス、#飯田産業、#一建設、#東栄住宅、#タクトホーム、#三菱地所レジデンス、#野村不動産、#三井不動産レジデンシャル、#住友不動産、#東急不動産。
※ 記載の企業名は神奈川県横浜市戸塚区で分譲・施工を行う主な会社を示すもので、各社との提携・協賛関係や、この事例の物件の施工会社を示すものではありません。
理想の住まいを、プロの技術で。
実際にコーティングされた床を見てみたい。自宅の床材でどれくらい変わるのか知りたい。
ぜひ無料見積もりやショールーム見学をご利用ください。
お電話でも受付中: 0120-652-652(9:00~17:00)
横浜市フロアコーティングの施工前・施工後の写真


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