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【施工前】横浜市フロアコーティングの施工前|神奈川県横浜市の中古マンションのフローリング(シリコンフロアコーティング施工前) Befre
【施工後】横浜市フロアコーティングの施工後|神奈川県横浜市の中古マンションにシリコンフロアコーティングを施工した仕上り After

フロアコーティング:神奈川県横浜市 C様

シリコンフロアコーティングを神奈川県横浜市の中古マンションに施工しました

横浜市フロアコーティングの施工事例です。今回は神奈川県横浜市の中古マンションに、フロアコートプロのシリコンフロアコーティングを施工しました。つまり目的は、光沢の仕上りで床を長く美しく保つことです。

写真では伝わらない「ツヤ感」と「硬さ」は、ショールームで実物を触って確かめられます

セラミックガラス・シリコン・ガラス・UV・水性ウレタンの実物サンプルをご用意しています。なぜなら、艶の出方や手触りは写真では分かりにくいからです。もちろん神奈川県横浜市からのご予約もお待ちしています。

ショールームの予約はこちら »

横浜市フロアコーティングの施工概要|中古マンション

この横浜市フロアコーティング事例の施工条件は下表のとおりです。とくに同じ間取り・床材の方はご参考ください。

施工エリア 神奈川県横浜市
住居の種類 中古マンション
施工メニュー シリコンフロアコーティング
同時施工オプション 防カビコーティング・防汚コーティング
付帯作業 ワックス剥離・洗浄作業
施工時期 2026年6月

施工したフロアコーティングの内容

〇シリコンフロアコーティング
〇防カビコーティング
〇防汚コーティング

また、シリコンフロアコーティングに加えて防カビコーティング・防汚コーティングを同日に施工しました。付帯作業としてワックス剥離・洗浄作業を行っています。

なぜシリコンフロアコーティングなのか|横浜市フロアコーティングのご相談から

そもそも新築の床は表面に保護層がなく、入居後すぐに傷や汚れが付き始めます。つまり、コーティングは「きれいなうちに守る」ための施工です。

その中でシリコンフロアコーティングを選んだ理由はこうです。引っかき硬度4H・耐摩耗減量45mg。促進耐候性試験の光沢保持率は95%で、艶のある仕上りが続きやすい製品です。

さらに、抗菌・防カビ機能のSIAA登録はSIAAの登録加工製品検索で公開されています。また、施工剤はF☆☆☆☆等級で、内装仕上げでの使用面積に制限がかかりません。

なお、6製品とも付着性100/100、耐水・耐湿・耐酸アルカリ・耐熱・耐寒の各試験で異常なしという結果です。ちなみに室内空気汚染の原因となるVOC13物質の放散量は、すべて定量下限未満でした(ボーケン品質評価機構)。

また、日常の管理は製品指定のお手入れ方法に沿って行えます。そのためワックスがけは不要で、掃除機と水拭きが基本です。さらに、30年品質保証と保証引継制度で施工後もサポートしています。

横浜市フロアコーティングの施工当日までの手順

  1. まず無料の現地調査で床材の種類と状態、生活動線を確認します。
  2. 次に、床材に合わせて下地処理の要否を判断し、施工プランとお見積もりをご提示します。
  3. そして施工当日は家具の移動と養生を行い、床面を洗浄します。
  4. そのうえでシリコンフロアコーティングを塗布し、規定時間の乾燥をとります。
  5. 最後に仕上がりをお客様と一緒に確認し、お手入れ方法をご説明して完了です。

このようにフロアコーティングは、現地調査から仕上がりの確認までを一つの流れで進めます。

横浜市フロアコーティングでよくいただくご質問

Q. 神奈川県横浜市でフロアコーティングを頼むと何日で終わりますか?

A. 日数を左右するのは施工面積、床材の状態、下地処理の有無の3点です。そこで現地調査の際に、お住まいに合わせた日数をご案内します。

Q. 築年数が経った床にもフロアコーティングはできますか?

A. 施工できます。まず既存の床の状態を現地調査で確認し、そのうえで、必要に応じてワックスの剥離や下地処理を行ってから施工します。実際に今回の神奈川県横浜市の事例でも既存の床に施工しました。

Q. シリコンフロアコーティングの特徴は何ですか?

A. 引っかき硬度4H・耐摩耗減量45mg。促進耐候性試験の光沢保持率は95%で、艶のある仕上りが続きやすい製品です。また、抗菌・防カビ機能はSIAAに登録しており、施工剤はF☆☆☆☆等級です。ちなみに今回の神奈川県横浜市の事例も同じ製品で施工しました。

Q. フロアコーティングした後は普段どうお手入れしますか?

A. ワックスの塗り直しは不要です。そのため通常のお手入れは掃除機がけと水拭きで足ります。なお詳しいお手入れ方法は、施工後にお渡しするメンテナンス案内に沿って行ってください。

Q. フロアコーティングの費用はどのように決まりますか?

A. フロアコーティングの費用は、施工する床の面積(間取り)、コーティングの種類、床材の種類、下地処理の要否の4点で決まります。ただし、同じ間取りでも床の状態によって工程が変わります。したがって正確な費用は無料の現地調査でご提示しています。

費用は間取り・床材・コーティングの種類で変わります。まずは無料のお見積もりから

床材の種類や状態によって工程が変わるため、現地で確認したうえでお見積もりをお出しします。もちろん神奈川県横浜市への出張費もお見積もりも無料です。

無料見積りはこちら »

Q. フロアコーティングの光沢はどう選べばよいですか?

A. 光沢は製品ごとに違い、光沢・微光沢・マットの3タイプがあります。たとえば今回の神奈川県横浜市の事例ではシリコンフロアコーティングを施工しました。ただし、同じ製品でも床材の色や木目で見え方が変わります。そのため、ショールームまたは無料サンプルで実物を見比べることをおすすめしています。

Q. フロアコーティングの種類による違いは何ですか?

A. 主な違いは硬さ(引っかき硬度)、耐摩耗性、光沢、乾燥までの時間です。たとえばセラミックガラスは硬度6H・耐摩耗減量14mgで6製品中もっとも摩耗に強く、水性ウレタンは硬度HB・103mgで費用を抑えやすい製品です(日本塗料検査協会東支部の試験値)。つまり、ご予算と求める仕上りで選ぶことになります。

施工剤の認証・等級について

他の施工事例を見る ▶ フロアコートプロについて ▶ 無料の現地調査を申し込む ▶ ショールームで実物を見る

また、神奈川県横浜市で新築マンション・新築戸建てを分譲している主な住宅会社は次のとおりです。各社の物件でもフロアコートプロが施工できます。
#野村不動産#三井不動産レジデンシャル#住友不動産#東急不動産#大京#三菱地所レジデンス#オープンハウス#一建設#飯田グループ#大和ハウス工業

※ 記載の企業名は神奈川県横浜市で分譲・施工を行う主な会社を示すもので、各社との提携・協賛関係や、この事例の物件の施工会社を示すものではありません。

床のお悩み、お気軽にご相談ください。

実際にコーティングされた床を見てみたい。自宅の床材でどれくらい変わるのか知りたい。
ぜひ無料見積もりやショールーム見学をご利用ください。

お電話でも受付中:0120-652-652(9:00~18:00 ※年末年始・GW・夏季休暇を除く)

横浜市フロアコーティングの施工前・施工後の写真

【施工前】横浜市フロアコーティングの施工前|神奈川県横浜市の中古マンションのフローリング(シリコンフロアコーティング施工前)
施工前 神奈川県横浜市の中古マンション(C様邸)の施工前の状態です。
【施工後】横浜市フロアコーティングの施工後|神奈川県横浜市の中古マンションにシリコンフロアコーティングを施工した仕上り
施工後 神奈川県横浜市の中古マンション(C様邸)にシリコンフロアコーティングを施工した後の状態です。

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