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【施工前】新宿区フロアコーティングの施工前|東京都新宿区の中古マンションのフローリング(シリコンフロアコーティング施工前) Befre
【施工後】新宿区フロアコーティングの施工後|東京都新宿区の中古マンションにシリコンフロアコーティングを施工した仕上り After

フロアコーティング:東京都新宿区 S様

東京都新宿区の中古マンションにシリコンフロアコーティングを施工しました

新宿区フロアコーティングの施工事例です。今回は東京都新宿区の中古マンションに、フロアコートプロのシリコンフロアコーティングを施工しました。つまり目的は、光沢の仕上りで床を長く美しく保つことです。

光沢の違いを、実際の施工サンプルで見比べてみませんか

施工済みのサンプル板を、見て・触れて・比べていただけます。また、第三者機関の試験データもその場で開示しています。東京都新宿区からもお気軽にお越しください(完全予約制)。

ショールームの予約はこちら »

新宿区フロアコーティングの施工データ|中古マンション

今回の新宿区フロアコーティングの施工条件は次のとおりです。また、同じ中古マンションで検討されている方の目安としてご覧ください。

施工エリア 東京都新宿区
住居の種類 中古マンション
施工メニュー シリコンフロアコーティング
同時施工オプション 防カビコーティング・防汚コーティング
施工時期 2025年12月

実施したフロアコーティングの作業内容

〇シリコンフロアコーティング
〇防カビコーティング
〇防汚コーティング

また、シリコンフロアコーティングに加えて防カビコーティング・防汚コーティングを同日に施工しました。

なぜシリコンフロアコーティングなのか|新宿区フロアコーティングのご相談から

そもそもフローリングは、毎日の生活で少しずつ擦り傷や汚れが積み重なります。そのため、表面が新しいうちに塗膜で保護しておくと、床材そのものへの傷や汚れの到達を抑えられます。

その中でシリコンフロアコーティングを選んだ理由はこうです。引っかき硬度4H・耐摩耗減量45mg。促進耐候性試験の光沢保持率は95%で、艶のある仕上りが続きやすい製品です。

また、抗菌・防カビ機能はSIAAに登録しており、登録内容はSIAAの登録加工製品検索で確認できます。さらに、施工剤はF☆☆☆☆に区分され、ホルムアルデヒド放散量が最も少ない等級です。

ちなみに、いずれの製品もVOC13物質の放散量が定量下限未満で、食品衛生法規格基準準用試験でも適合を確認しています。そのため、小さなお子様のいるご家庭でもご案内しています。

また、日常の管理は製品指定のお手入れ方法に沿って行えます。そのためワックスがけは不要で、掃除機と水拭きが基本です。さらに、30年品質保証と保証引継制度で施工後もサポートしています。

新宿区フロアコーティングの施工当日までの手順

  1. まず無料の現地調査で、床材の種類と状態、お部屋の使い方を拝見します。
  2. つぎに拝見した床の状態から下地処理の要否を決め、施工プランとお見積もりをお出しします。
  3. そのうえで施工当日は家具の移動と養生を済ませてから、床面を洗浄します。
  4. そのあとシリコンフロアコーティングを塗り、規定の時間だけ乾燥させます。
  5. そして最後にお客様と一緒に仕上がりを確認し、お手入れ方法をご説明して完了です。

このように、フロアコーティングは現地調査から仕上がり確認まで一貫した工程で進めます。

新宿区フロアコーティングでよくいただくご質問

Q. 東京都新宿区でフロアコーティングを頼むと何日で終わりますか?

A. 日数を左右するのは施工面積、床材の状態、下地処理の有無の3点です。そこで現地調査の際に、お住まいに合わせた日数をご案内します。

Q. 築年数が経った床にもフロアコーティングはできますか?

A. できます。まず現地調査で床の状態を確認し、ワックスが残っていれば剥離、傷があれば補修をしてから施工します。ちなみに東京都新宿区の今回の事例も既存の床への施工です。

Q. シリコンフロアコーティングの特徴は何ですか?

A. 引っかき硬度は4H、耐摩耗減量は45mg、促進耐候性試験の光沢保持率は95%です(日本塗料検査協会東支部)。そのため、光沢の仕上りを長く保ちやすい製品です。なお、SIAA登録とF☆☆☆☆等級の両方を満たしています。

Q. フロアコーティングした後は普段どうお手入れしますか?

A. ワックスがけは必要ありません。そのため普段は掃除機と水拭きで十分です。なお、細かいお手入れの方法は、施工後にお渡しするメンテナンス案内でご確認ください。

Q. フロアコーティングの費用はどのように決まりますか?

A. フロアコーティングの費用は、施工する床の面積(間取り)、コーティングの種類、床材の種類、下地処理の要否の4点で決まります。ただし、同じ間取りでも床の状態によって工程が変わります。したがって正確な費用は無料の現地調査でご提示しています。

お部屋の広さと床材が分かれば、費用のご案内ができます

床材の種類や状態によって工程が変わるため、現地で確認したうえでお見積もりをお出しします。もちろん東京都新宿区への出張費もお見積もりも無料です。

無料見積りはこちら »

Q. フロアコーティングの光沢はどう選べばよいですか?

A. 光沢は製品ごとに違い、光沢・微光沢・マットの3タイプがあります。たとえば今回の東京都新宿区の事例ではシリコンフロアコーティングを施工しました。ただし、同じ製品でも床材の色や木目で見え方が変わります。そのため、ショールームまたは無料サンプルで実物を見比べることをおすすめしています。

Q. フロアコーティングの種類による違いは何ですか?

A. 主な違いは硬さ(引っかき硬度)、耐摩耗性、光沢、乾燥までの時間です。たとえばセラミックガラスは硬度6H・耐摩耗減量14mgで6製品中もっとも摩耗に強く、水性ウレタンは硬度HB・103mgで費用を抑えやすい製品です(日本塗料検査協会東支部の試験値)。つまり、ご予算と求める仕上りで選ぶことになります。

施工剤の認証・等級について

ほかの事例一覧はこちら ▶ フロアコートプロの製品紹介 ▶ お見積もりのご依頼 ▶ ショールームのご予約

また、東京都新宿区で新築マンション・新築戸建てを分譲している主な住宅会社は次のとおりです。各社の物件でもフロアコートプロが施工できます。
#野村不動産#三井不動産レジデンシャル#住友不動産#東急不動産#三菱地所レジデンス#大京#東京建物#旭化成不動産レジデンス#オープンハウス#飯田グループ

※ 記載の企業名は東京都新宿区で分譲・施工を行う主な会社を示すもので、各社との提携・協賛関係や、この事例の物件の施工会社を示すものではありません。

床のお悩み、お気軽にご相談ください。

実際にコーティングされた床を見てみたい。自宅の床材でどれくらい変わるのか知りたい。
ぜひ無料見積もりやショールーム見学をご利用ください。

お電話でも受付中:0120-652-652(9:00~18:00 ※年末年始・GW・夏季休暇を除く)

新宿区フロアコーティングの施工前・施工後の写真

【施工前】新宿区フロアコーティングの施工前|東京都新宿区の中古マンションのフローリング(シリコンフロアコーティング施工前)
施工前 東京都新宿区の中古マンション(S様邸)の施工前の状態です。
【施工後】新宿区フロアコーティングの施工後|東京都新宿区の中古マンションにシリコンフロアコーティングを施工した仕上り
施工後 東京都新宿区の中古マンション(S様邸)にシリコンフロアコーティングを施工した後の状態です。

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